「聞いて終わり」ではなく、自分の仕事に効くものを1つ完成させて帰る。たとえば、こんな形です。
手作業で2時間かけていた転記を、その日のうちに自動で動く形に。
Web会議の音声から議事録のたたき台が完成。手打ちから解放された。
会話止まりだったAIで、初めて“動くもの”を自分の手で形にできた。
「こんな資料が欲しい」を伝えるだけ。下書き作りの時間がゼロに近づいた。
※上記は当講座が想定する成果イメージです。実際の受講後に、ご本人の許可を得た実例へ差し替えます。
ひとつでも当てはまったなら、まず安心してください。それ、今いちばん多い“ふつうの人”の感覚です。
ニュースは毎日「AI」。
置いていかれてる気がして、ちょっと焦る。
使ってはみたけど、結局“ちょっと賢い検索”止まり。
ChatGPT・Gemini・Claude…
「で、どれを使えばいいの?」
会社では禁止。でも個人として、触れてなくて本当に大丈夫…?
進めなかった本当の理由は、やる気でも才能でもありません。“どこから手をつければいいか”を、誰も整理してくれなかっただけ。だから、1日で整理して、手を動かします。
AIに取り残されたくない会社員・事務職のための、1日完結の実践型講座です。座学で「AIとは何か」を延々と聞くのではなく、午前で初期設定をやり切り、午後であなたの仕事に効く成果物を1つ完成させて持ち帰ります。
AIは、説明を聞くより「触った方が早い」。だからこの講座の主役は“講義”ではなく、“あなたの手”です。すごいエンジニアになる必要はありません。「今の仕事が、ちょっとラクになる・ちょっと速くなる」——その実感を、たった1日で持ち帰っていただきます。
発信母体は、AI系の発信で反応の良いSNSアカウント。そこから生まれた実践講座です。
この1日は、「全部を理解する」ためではなく、「つまずく順番」から逆算して組まれているからです。
“あれもこれも”ではなく、最低限から。だから「どれを使えばいい問題」で迷子になりません。
独学でいちばん脱落が多い初期設定を、つまずく順に1つずつ。少人数制で、その場で確認できます。
AIは触った方が早い。完成させる体験に時間を使うから、現物が手元に残ります。
午前・午後・受講後の3ステップ。「家に帰ったら止まる」までを設計しています。
AI講座は、正直“あやしい”ものも少なくない世界。だからこそ私たちは、透明性をいちばん大事にしています。
運営:株式会社FALCO / 講師:[講師名:確定後に記載]
この講座は「エクセルお姉さんのAI奮闘記」から生まれました。パソコンが特別得意なわけでもない人間が、「何すればいいの…」から始めて、「結局これだけでOKだった」にたどり着いた。その等身大の道のりを、そのまま講座にしています。
だから、“できる人の上から目線”ではありません。つまずいた場所を自分の体で知っている人間が、隣で教えます。「運営も、教える人も、隠さない」——そこから始めます。
「自分にもできた」という手応えが、明日からの一歩を後押しします。
[受講者コメント プレースホルダ] 会話程度しか使えていませんでしたが、午前の初期設定を越えられたのが大きかったです。※受講後に実コメントへ差替。
[受講者コメント プレースホルダ] “聞いて終わり”じゃなく、現物が手元に残ったのが嬉しかった。※受講後に実コメントへ差替。
[受講者コメント プレースホルダ] 帰ってからも聞ける場所があるので、止まらずに続けられています。※受講後に実コメントへ差替。
1日学んだ後にいちばん多い挫折は「家に帰ると手が止まる」。だからここを、いちばん大事に設計しています。
同じ「AI奮闘中」の仲間とつながれる場。一人で抱え込まずに済みます。完成した1つが、2つ3つへ広がっていきます。
「ここで詰まった」をその場で質問できる時間を、継続して用意。分からなくなったら、いつでも聞けます。
独学のいちばんのコストは、お金よりも「時間」と「やっぱり無理かも」という気持ち。その遠回りを、1日に短縮します。
どれも、AIが得意な“事務職の仕事”そのもの。当日のテーマは開催回ごとに設定します(今回は [今回のテーマ])。
Web会議の音声から議事録が自動で。手打ちの議事録が、もう不要に。
請求書づくり・データ転記など、毎月のくり返し作業を自動で。
「こんな資料が欲しい」を伝えるだけで、たたき台が一瞬で完成。
カレンダー連携、リスト管理など、ちょっとした便利ツールを自作。
コードが書けなくても、見せられる1枚ページが形になる。
申込データをスプレッドシートへ自動で。手入力の手間をゼロに近づける。
いちばんの壁は“技術”ではなく、“ひとりで抱える不安”。だから、その不安を私たちが引き受けます。
少人数制だから、その場で質問でき、その場で講師が確認できます。「置いていかれる」が起きないように設計しています。
コミュニティとグループ相談会で、つまずいたときに聞ける場所を継続して用意。1日で“終わり”にはしません。
できる人向けではなく、「会話程度しか使えていない人」を出発点に。背伸びは要りません。今のあなたのまま来てください。
申し込み・日程確認・ご相談まで、すべてLINEで完結します。「これ、私に向いてますか?」だけでもOK。今の気持ちのまま、一歩だけ進めてください。
▶ LINEで申し込む / 質問する 運営:株式会社FALCO / 講師:[講師名:確定後に記載]必要なのは、特別な才能でもエンジニアの知識でもありません。「ちょっとヤバいかも」と思った“今のあなた”が、1日だけ動いてみること。それだけです。